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| 2,000ルーメン! |
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昔は、240lmで凄いスペックだったが、今は技術の進歩で2,000lmが普通になっていたのだ!
ただし、あまり安価(2~3千円台)な2,000lmを謳う中華製品は、いわゆる「中華ルーメン」(誇大広告)なので、CATEYEのスマホ連携が出来るミドルクラス(最大400lm)の「Sync Core」を選んだ。
何故、スマホ連携が必要かと言うと、自転車旅行中は、フロントバッグを装備する事が多く、ハンドルバーが塞がってしまうので、ハブ軸にライトをつける事になる。そうすると、ライトに手が届かないので、点ける為に自転車を降りる必要があり、面倒なのだ。(消す時も同様)
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| 連携成功! |
スマホのアプリは口コミが悪く、Bluetooth(ブルートゥース)での接続を心配していたが、あさっり認識する事ができた。 ON/OFFはもちろん、電池残量もわかるので便利だと思う。
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| 左(旧)、右(新) |
並べてみると、かなり小さく感じる。明るさは、240lmと400mlなのであきらかに新の方が明るいし、光の拡散も多い。
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| 左(旧)、右(新) |
【新旧の比較表】
普段は、フロントバッグを付けないが、旅行の準備も兼ね装備してみた。
https://amzn.to/4dK34MH → キャットアイ(CAT EYE) SYNC CORE





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