2021年2月4日木曜日

朝食

 糖質OFFを徹底する為、朝食にお米を食べるのを止めた。朝から肉を食べるのは気が進まないので、野菜中心のメニューである。新しく追加した野菜はブロッコリーだ。茹でると、栄養が湯に流れ出てしまうらしいので、蒸すことにしている。

蒸したブロッコリー

2021年2月2日火曜日

発熱するとコロナ?

 今年のインフルエンザ患者は例年の1パーセント弱?らしい。事前の、高齢者に対する予防接収は何だったのか?と思ってしまうが、あの時点では私も妥当な策と考えた。既存の思考を突破しない駄目だなー。

さて。ここ数日微熱があった。最高でも36.7℃。一般的には平熱だが、私の平熱は36℃なので、ちょっと熱があると感じてしまう。


当然、コロナ?って連想してしまう。

2021年1月24日日曜日

油断してたら、体重が増えた

 最近は寒いし、お臍の脂肪も順調に減っている様子なので、油断して体重測定を怠っていた。一昨日、久々に体重計に乗ったら!

  • 体重 74.1kg
  • 体脂肪率 21.5%
  • 内臓脂肪 14.5
に悪化していた。 以前に測定したときの体重は71kg、順調に減っていたので安心していたのだが、油断は禁物。気を引き締めて糖質制限を続けよう。

餃子は一度に四個まで!


2021年1月10日日曜日

今年は糖質制限を続けるぞ!

 昨年、健康診断で血圧が高い結果が出た。今までは130前後だったのが150程に上がったのだ。問診で医者と話したが、どうやら「菓子パン」の糖質と塩分が原因らしい。

省みると、近所のスーパーの「ベーカーリー」コーナーで、ほぼ毎日色んなパンを食べていた。お気に入りは、「クルミパン」、「クロワッサン」、「アップルパイ」等・・・ パン類は塩分と糖質が多く、GI値も高い。年齢と共に血圧は上がるらしいが、急な血圧UPの原因は、「菓子パン」だろうか?

糖質制限=「炭水化物を減らる」という事なのだが、ご飯や麺類やパン類を断つとなると、肉類中心の食生活になり、食費がUPするのが難点だ。比較的安価な「鶏肉」を主体としつつ、完全な糖質OFFではないので、餃子とかも食べる事にしよう。(餃子は皮に糖質がある)

オーブンレンジで作る手羽元

2020年9月14日月曜日

コムケ国際キャンプ場

 今年の夏は、紋別市のコムケ国際キャンプ場に30日間滞在した。当初は利便性の良い湧別町の五鹿山(ごかざん)公園キャンプ場に滞在する予定だったが、熊出没でフリーテントサイトが使用禁止になり、滞在先を急遽変更した。

紋別市には紋別ベイエリアオートサイト(単なる芝地)があり、車中泊の人々は皆そちらを利用するし、家族連れは温泉が近い五鹿山公園キャンプ場を利用するので、ハイシーズンでも混在しなかった。そして、若者達は三里浜キャンプ場を使うらしく、ちょうど良い立地にあると思えた。また、敷地が広いので、荷物の運搬が面倒な車道から離れた場所にテントを設営する事で、ゆったりとしたキャンプが出来る。

コムケ湖の夕日


そんなコムケ国際キャンプ場の過ごし方とかを話してみたい。

2020年9月5日土曜日

最近はテントの中で料理と食事

 最近はテントの中で料理と食事をする事が多い。理由は「蚊」。特に石垣島のキャンプ場は蚊が多いので、テントの外での料理は、浜辺を除き避けたいものだ。私も2年前までは、テントの外または前室で料理をしていた。テントが油っぽくなるのは嫌だしね。

しかし、三人用テントを使ってみると、テントの中が広い。テントの外に食料や調味料、バーナーなどを持ち出すのが面倒になり、テントの中で料理と食事をする様になったのである。

テントの中で、焼売のオリーブオイル焼き

確かに、テントの中で火を扱うと、注意も必要だ。特に「五徳」が安定しないと、料理が不安である。

2020年9月3日木曜日

遠征作戦は大成功

 滞在キャンプスタイルだと、遠すぎて輪行日帰りが出来なかったり、もうちょっと滞在してノンビリしたい時の対応が難しい。そこで考えたのが、「遠征作戦」だ。

遠征作戦とは、

  • 遠征用に軽い一人用テントを用意する。(ベースキャンプ用の3人用テントは重く大きい。)
  • 遠征中は炊事を止め、お湯を沸かす装備だけにする(食料や調味料を持たず、現地調達のみ)
  • 遠征中の荷物は、トレーラーで運ぶ。(トレーラーは分解しないで、キャリーバックの要領で電車に持ち込む)

遠征用(白)と滞在用(黄色)の二つのテント


この方法で、今年の北海道旅行では2泊3日の遠征をした。