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2026年6月30日火曜日

色々と工夫

 昨日の厚狭駅サイクリングの際、新しいフロントバッグの使い勝手を試してみた。実際に使ってみると、不満な点があったのでDIYで対策してみた。


マジックテープを縫い付けた


2026年5月31日日曜日

ツール缶も、マウント成功!

 課題として残っていたツール缶の運搬方法だが、サドルバッグとサドルの間の空間にマウントする事が出来た。


ツール缶もマウント


2026年5月28日木曜日

フロントバッグを新調

 2011年に購入したオーストリッチのフロントバッグF-261K、随分色褪せて生地も薄くなり、脱着部分(KDS)も篏合が悪くなっていた。 自転車装備の見直し中という事もあり、新品を買う事にした。

(スポーツ自転車に乗る様になって、18年目。色んな装備が劣化し始めた)


新しいフロントバッグ、F-303K


2026年5月27日水曜日

サドルバッグ?を改良

 先日作ったサドルバッグ?を改良してみた。バッグの下にベルクロを通す為のパーツを追加し、輪行袋等を付けれる様にしたと共に、ベルトを追加してホールド感を向上させた。


バッグの下に輪行袋を収納


2026年5月25日月曜日

サドルバッグ?を作る

 Amazonで探しても、雨具の収納に適したサドルバッグが見つから無い。 それならと、試行錯誤しながらサドルバックをレザークラフトで作ってみた。


焼き印が、チャームポイントだ

2023年3月11日土曜日

デジカメ用のポーチ

 旅行中のデジカメの持ち運びの為に、ポーチを買ってみた。デジカメは防水じゃ無いので、防水対応のポーチだ。

こんな感じで装着

2022年10月18日火曜日

ランドナー、フロントバッグの取付方法

私が使っているフロントバッグは、 オーストリッチ(OSTRICH)のフロントバッグ [F-106] 、容量13.9ℓ、重さ1,030gで、かなり大きめのバッグだ。このバッグが走行中にフロントキャリアからズレてしまうのが、長年の課題だった。

こんどランドナーで旅行するにあたり、ググってみたらハンドルに付けるエクステンションバーを2つ使って工夫されている方がいた。そこで、エクステンションバーを調べてみると、今は20cmの長さの物が発売されていた。これなら一個で大丈夫と考えポチってみた。


結果は成功、うまく取付できた

2022年9月25日日曜日

2022年 北海道自転車旅行 番外編(その2:荷造り)

 今回の旅行で使ったバッグは4つ。大きな防水バッグ(黄色)、普通のバッグ(黒)、リック(35ℓ)、フロントバッグ(6.8ℓ)である。


旅の装備

そして、各バッグの荷物配分は、下表の通りだ。

2022年1月28日金曜日

結局、防水バッグを買ってしまった

 先日、100ℓのバッグを買い、それに合わせてビニールシートを加工し、レインカバーまで作った。それなのに、新しい100ℓの防水バッグ(Wild Heart 100L)を買ってしまった。何故なら、シンプルが一番だからだ。あー、でも以前に100ℓバッグを探していた時、何故この防水バッグを見過ごしてしまったのだろう。悔やまれる。


新しく買った防水バッグ、100ℓ


2018年3月25日日曜日

トレーラーに荷物を積んで試走してみた

暖かくなったので、先日買ったTRAVOYの自転車用トレーラーに荷物を積んで試走してみた。荷物の総重量は20kgくらいだと思う。

実際の旅行と同じ荷物を積んだ

漕ぎ出しは重いが速度が出てしまえば、それ程重さを感じない。

2018年2月11日日曜日

DEUTER TRANS ALPINE 28 SL

長年(15年位?)愛用していたドイターのバックパック、ジッパー部分が少し破れてきた。色んな場所を一緒に旅してきたバッグではあるが、ヨレヨレ感もあるし買い替える事に決めた。やっぱり今度もドイター製だと考え調べてみると、いづれも結構良い値段だ。

どうしようか?と迷いながらAmazonで商品を捜してみると、何と!48%OFFのバックを発見した。カラーとデザインが今ひとつだが、この価格ならと考え「ポチッ」としてしまった。
 DEUTER TRANS ALPINE 28 SL

2014年9月25日木曜日

自転車旅行と一眼レフカメラ

今まではスマホのカメラで旅行の写真を撮っていた。だが、スマホのカメラの性能に限界を感じ、どうせ撮るなら綺麗な写真を撮りたいと思い(特に絞りのボカシと望遠機能が欲しかった)、一眼レフカメラを買うことにした。

キャンプ旅行では安定したAC100V電源は期待できない。そうすると、必然的にカメラの電源は単三電池となる。そして、その電池をモバイルバッテリーで充電するのである。(モバイルバッテリーはハブダイナモと太陽光で充電する)

(追記.2018/4/2)
その後、モバイルバッテリーでカメラのバッテリーを充電できる充電器がある事に気づく。よって、カメラの選定幅は広がったのだが、Pentaxの交換レンズを追加で買っていたため、次のカメラもPentaxになってしまった。

次の条件で価格.comを検索したら、驚くべきことにPentaxのK-30/K-50しかヒットしない。他のカメラは全て専用電池だったのだ!
  • 発売日:2年以内
  • 電池:単3

2014年4月20日日曜日

荷台に積む大容量防水バッグ

テント類は荷台の上に括りつけていたのだが、海外旅行を考慮するとテント類を収納するバッグが必要になる。そのバッグは荷物が沢山入って防水である事が条件だ。検討の結果、防水バッグの定番はOrtlieb、PACK-PACK(サイズL)を買うことにした。最近は円安なので国内で購入。

PACK-PACK (size:L)

購入を決めた理由のひとつに、サイドバッグと連結してバッグを固定できる機能があったのだが、実際はゴム紐で固定しないと駄目だった。

2014年4月11日金曜日

フロントバッグのレインカバーを作った

今まで使っていたフロントバッグ(オーストリッチ F-106)のレインカバーのサイズが小さかったので、新しく作ることにした。バッグの上に色々と物を置くので、カバーの上部を開けれる様にしたのが拘りだ。

通常 / カバーを開けた様子 /    閉じた様子

2013年10月5日土曜日

自転車旅行者は犬に吠えられる?

今年の北海道自転車旅行でも犬に吠えられた。10m以上離れていても、自転車が走っている姿を見ると吠えてくる。四国自転車旅行でも、同じように吠えられた経験があるので、全国共通の犬の習性であろう。では、何故犬は自転車旅行者に向って吠えるのだろうか?

2013年3月15日金曜日

フロントバッグの取り付け方法を見直した

フロントバッグ(オーストリッチ F-106)を自作のサポータに取り付けていたのだが、取り外しが面倒(ベルトを外す必要がある)のと、グラグラしてバッグが安定しないので取り付け方法を見直してみた。

ベルトで固定(バックルで簡単に取外し可)

最初は、ベルトを2本使って固定することを考えていたが、結局ベルト1枚で十分であることが分かった。試走しても問題無し、以前より安定している。

2013年3月5日火曜日

フロントバッグのサイドポケットが干渉する

そろそろ暖かくなってきたし、3月中頃に予定している自転車遍路の旅立ちも近づいてきたので、自転車活動に本腰を入れることにした。まず、着手したのは、以前から課題となっていたフロントバッグ(オーストリッチ F-106)のサイドポケットとブレーキレバーとの干渉だ。このままだと、ブレーキをかけるときにレバーが引っ掛かり、ブレーキがうまく効かず自爆してまう可能性があるのだ。

ポケットとレバーが干渉する

そこで、ボタンをつけることにしたのである。(上の写真は取付け後)

2013年2月18日月曜日

チェストストラップを作った

自転車お遍路の際、自転車で登れないような急坂や荒れた山道の場合は道端に自転車を置き歩いて登るつもりなので、小物(タオルや納経帳やetc)を入れるバッグが必要になる。

バッグは北海道自転車旅行のときに使った「折畳み軽量デイパック(189g)」を使うつもりだ。この前、トレッキングシューズの試し履きで3時間程の山行をしたところ、肩掛けの内側に親指を掛けて歩くと楽になることに気がついた。

これは改良の余地ありだ。このディバッグは作りが簡素な為、胸の前で留めるベルト(チェストストラップ)が付いていないのである。そこで「ユザワヤ」で部材を買い、ベルトを自作しデイパックに縫い付けてみた。

肩掛けに自作のストラップを縫いつけた

左右で縫い付け方が違ってしまったが、これもご愛嬌だ。

2012年10月4日木曜日

フロントバッグホルダー(サポーター)

旅用自転車のフロントバッグとして、オーストリッチのF-106フロントバッグを購入したが実際に取付けてみると革ベルトが邪魔になり、ハンドルバーの水平部分を握れない問題が見つかった。アルミ丸棒加工がマイブームなので、それを使ってバッグのホルダーを自作することにした。

作成した謎のパーツ?

材料は、ホームセンタで手に入る。アルミ丸棒(φ5mm)と配管用の透明チューブ(内径6mm、外径8mm)、そして端末保護キャップ(黒、φ5mm)だ。費用は合計で500円くらいだった。

2012年6月22日金曜日

軽量デイパックを買ってしまった


礼文島に渡り、礼文岳山頂に登ることにした。往復3時間コースで難易度はそれ程高くないらしい。今回の旅行ではドイターのザックを背負うことを止めたので、何か別のザックが必要となった。100円ショップの巾着袋でも良いかなと考えていたが、好日山荘の店内をブラブラしているとき、折り畳みできる軽量のデイバッグがあることを発見した。こういった商品があることを知ってしまったら、もうどうしようもない。買ってしまったのである。


軽量デイパック、 Flight Recon  実測189g ポーチ付き